彼女がLカップの巨乳だったらマンコよりパイズリ射精の方が気持ちよさそうだわ。

物事には限度というものがあるように爆乳過ぎるオッパイというのはもやはオッパイではないんじゃないかというようにゲシュタルトが崩壊するわけですよ。KカップとかLカップというバストというのは規格外であることは確実でありブラジャーとかも特注で作らないといけないのでお金が掛かるとのこと。着る服も限られるのでおしゃれが出来ないし、着衣のままでも大きすぎるオッパイばかりが目立ってしまうという悩みがあるんですって。

確かに、着る服がない、ブラジャーも特注、肩は凝る、男がエロい目で見てくる、勝手に淫乱キャラにされる、乳輪・乳首がデカイ、大きすぎて垂れる。などなど出せば悩みは尽きないわけです。Aカップの女性にこのようなLカップのようなオッパイが欲しいか?と訪ねたら多くの女性はNOと答えるんじゃないかな。大きいには大きいけど見た目があまり良くないというところが正直なところか。

でも男から言わせてみればめっちゃエロく見えるわけです。このLカップくらいなら全然許容範囲ですよ。むしろ大歓迎であり顔面を埋めて窒息したいくらい。このレベルになるとオッパイは垂れててもいいんです。揉んだ時にフワフワなのでチンコを挟んだら絶対に気持ち良いでしょうね。大きすぎると手に余ると聞きますが揉んで良しチンコ挟んで良し、見た目良しで女性らしさ全開で素晴らしいですよ。

妊娠したときも母乳がめちゃくちゃ出そう。乳輪が大きくて乳首も大きいから赤ちゃんも母乳が出てくるところを見つけやすいから楽ですね。一体何を食べていればLカップにまでオッパイが大きくなるのでしょう。鶏肉ですか?それとも思春期に猿のようにセックスしまくって女性ホルモンを出しまくったからですか?遺伝であることも大きいでしょうけど親子揃ってLカップというのは聞いたことがない。ある意味突然変異なのかもしれないね。

今回はホテルに宿泊して彼女がヘアアイロンを掛けている時に後ろから近づいてオッパイを触ってイチャイチャしだすというもの。昨日の夜に狂うようなセックスをしたはずなのに朝になってまた女の体を求めてしまう。それだけこの女性が魅力的なのだろう。後ろからガウンのボタンを外してオッパイがぽろり。Lカップともなれば迫力が段違い。片乳だけでもすごいボリュームだ。両方出ればもうオッパイなのかお尻なのか判断が難しくなってくるほど。

フワフワのLカップオッパイを揉んで堪能しているうちにチンコがギンギンのバッキバキに勃起。それを嬉しそうにオッパイに挟む。チンコが完全に潜ってしまうほどのボリュームはLカップだからこそ出来るもの。チンコが窒息できるくらいの爆乳パイズリは絶対に気持ち良い。膣より気持ち良い説ありますからね。風俗やデリヘルでもぽっちゃり専門のところで爆乳女のパイズリを体験すると病みつきになりますから要注意。

トリプルエックスにも化け物級のオッパイを持つ素人もいるでしょう。顔が可愛ければいいんだけど可愛くないと興奮しませんよね。でもオッパイが好きな男というのはそこまで顔のレベルは求めません。そりゃ可愛いに越したことはないけど普通、もしくは普通マイナスくらいなら大歓迎。オッパイがメインだから顔は二の次。エロいカラダをしている素人の魅力にハマるとやめられないよね。

今回のパイズリ射精も相当気持ちよかったのでしょう。数時間前にセックスで射精したばかりなのに翌朝の射精でもものすごい量が出ている。これはパイズリがめちゃくちゃ気持ち良いことを物語っている。セフレにしても彼女にしてもLカップオッパイを好きな時に好きなだけ揉んだり使ったりできるなんて羨ましい限りだ。
見た目は完全に千と千尋の神隠しに出てくるおしら様みたいな感じだけどね。