生意気な女上司もセックスの時は勃起したチンコの前にはひれ伏す。

職場の女上司って性格がきつそうだしプライベートでも男を見下して悦に浸ってる印象がありますよね。でも実際にツンケンしている女上司と付き合ってみると普段は全然違うキャラでギャップを感じるという男性も多い。仕事では舐められてはいけないという女としての意地があるようだ。そんな彼女が唯一息抜きが出来るのが彼氏と過ごすとき。

男社会で戦う女の鎧を脱いで素っ裸の自分をそのまま曝け出すことが出来る。見た目は間違いなく女王様級のドSなんだけど大好きな彼氏の勃起したチンコの前には無残にもドMになってしまう。長く固くギンギンに勃起したチンコを喉の奥にまで突っ込んでイラマチオご奉仕。潤滑油には胃液を逆流させてローション以上のぬめりでカリ首に舌を回して快楽を生み出す。

会社では多くの男性部下に命令を下して言いなりにしているけどプライベートでは彼氏のチンコの言いなりだ。そそり立つ硬くて長いチンコという高いポテンシャルもある。いい女にはいい男がくっつくものなのだ。きっとこの彼氏の性器が短小の包茎フニャチンだったら間違いなく破局しているだろう。仕事が出来る女というのはセックスにも妥協しない。このチンコになら自分を全力で屈服させると思える相手だからこそ弱い部分もさらけだしイキ果てることも出来るのだ。

生意気な女でも結局は男性器でしかイク事ができないのだ。バイブでもローターでも電マでもオナニーでは得ることが出来ない生身の温かい異性の性器で本当のオーガズムを感じることによって人は快楽に溺れ、いずれ妊娠して子孫を残すという遺伝子になっている。いくら強がっていても女性としての本能の部分では受け身でありドMであるしかないのだ。突っ込む側ではなく突っ込まれる側の宿命と言える。

ネジ穴にしてもボルトにしてもメスとオスが存在する。メス穴という呼び方もよくよく考えてみれば卑猥そのものだよね。挿れる方がオスであり挿れられる方がメス。実にわかりやすい。

そんな生意気でプライドの高い女上司をベッドでめちゃくちゃに犯してしまうというもの。女上司も日頃のストレス発散をセックスで行っているようでイキ方が凄まじいね。女と男は日常生活のすべての行いに対する頑張りというのは間違いなくセックスするためなのだ。生きるために働くという漠然的な理由の先にはセックスがある。セックスするために生きる。ようは子孫を残すために生きるのと同義。なぜ人は偉くなりたいのか、昇給して給料を増やしたいのか。その答えのすべてはセックスに集結している。

有料アダルトで配信されているOL動画の多くはドMの変態ばかり。可愛いOLが肉棒に飢えていてナンパ男のチンコを仕事帰りに咥えてしまうなんてのも現実世界でも多いと思う。この場合の多くはお金が絡んでいることがほとんどだけど好きでも無い男のチンコをしゃぶって精子を絞り出すという行為はやっぱり何度見ても興奮するね。

ちなみにこれはモザイクがないのでガチ流出っぽいな。